
チャコットのラスティングベースで色選びで迷うんだけど、どこに気をつけたら良いですか?
チャコットのラスティングベースは「肌色に近いもの」「トーンアップか悩みをカバーするか」が色選びの基準になります。
下地のカラーは、メイクの仕上がりを左右する重要なアイテムですよね。
だからこそ、自分の肌と相性の良いカラーを慎重に選びましょう!
- チャコットのラスティングベースで色選びのコツ
- 毛穴落ちを防ぎキレイに仕上げる方法
- 良い口コミ・悪い口コミ
家事に仕事に忙しいママだからこそ、1本でキレイと時短を叶える「チャコットのラスティングベース」はおすすめ!
この記事ではカラーの特徴やキレイに仕上げる手順、口コミなどを詳しく紹介しています。
毎日頑張るあなたのメイク時間が、より楽しいものになれば幸いです♪
チャコットのラスティングベースは、軽やかな仕上がりで毛穴やくすみを自然にカバー♪
厚塗り感ゼロで崩れにくく、1日中快適な肌をキープできますよ。
肌の悩みや、なりたい印象に合わせて、素肌を生かした美しいベースメイクが叶う優秀アイテムです!!
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チャコットのラスティングベースで色選びのポイント


チャコットのラスティングベースで色選びはどうしたらいいの?
ベースの色選びで失敗しないコツは「自分の肌色に近いもの」や「肌悩みをカバーできるもの」にするのがポイントです。
下地はメーカーによって色味が絶妙に違いますよね。
人気色や定番を選べば安心というイメージがありますが、肌のタイプによって相性があるので注意が必要です。
購入前に、あなたの肌の色味やカバーしたい部分を明確にして、色選びに取り掛かってくださいね♪
チャコットのラスティングベースで色展開は以下の通りです。
- 550ナチュラル
- 551オークル
- クール(期間限定)
チャコットのラスティングベースは、プロの舞台メイクから生まれた高機能な下地!!
カラー展開は3色ですが、それぞれに特徴があり、肌悩みに寄り添った仕上がりを実現してくれます。

「崩れない下地」としてLDKbeautyで一位を獲得している人気商品ですよ!
次の項目で、それぞれの色味の特徴や、どんな肌におすすめかを詳しく解説していきます!
色によって仕上がりの印象もガラッと変わってくるので、自分に合ったベースを見つけるヒントにしてくださいね♪
550ナチュラル
「550ナチュラル」は、明るめのイエベ肌におすすめで、自然なトーンアップ効果が期待できます。
ベーシックな色味で、幅広い肌に合う一番人気のカラーです。
明るさは出しつつ、黄色味が入っているので白浮きの心配が少ないのが特徴です。
イエベ肌との馴染みがよく、赤みやくすみもカバーしてくれますよ♪
「どれにしよう・・・。」と迷う場合は、まず定番色の「550」を試してみてください。

ただし、色白ブルべ肌の場合はくすんで見えることもあるので、注意しましょう。
551オークル
「551オークル」は、赤みや色ムラをカバーしつつ素肌感を残したいタイプにおすすめ♪
黄色味が強く少し暗めのカラーなので、健康的な肌や日焼けした肌に馴染みます。
カバー力が高いので、コンシーラーなど他のアイテムを使わなくてもOK!!
色味は暗めですが、濃すぎずナチュラルに仕上がるので、素肌がキレイな印象を与えてくれますよ。

健康的~小麦色の肌向きのカラーです。
クール(期間限定)
550ナチュラルよりもやや明るめのピンク味あるベージュで、トーンアップを求めるなら「クール」が一押し!
「クール」の下地は、気温が高い季節でも快適にベースメイクを楽しむことができる優秀アイテムです。
暑さや紫外線に強く、夏場で汗をかいても崩れにくいから、アウトドアにもピッタリ♪
メントール配合でひんやりとした清涼感もありますよ!
しかし、敏感肌や顔の赤みが強いタイプは、肌荒れの心配があるので、避けた方が無難です。
店頭でテスターを試せる機会があれば、使用感は確認しておくと安心ですね。

2025年5月中旬再入荷予定となっているので公式サイトをチェック!
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チャコットのラスティングベースは毛穴落ちする?

チャコットのラスティングベースは、毛穴の凹凸をしっかりカバーしつつ毛穴落ちしにくい仕上がりが魅力です!
せっかく楽しい気持ちでメイクしていても、毛穴落ちしてがっかり仕上がり…となるのは悲しいですよね。
チャコットのラスティングベースは、保湿し、薄く塗ってスポンジで密着させ、最後にパウダーで仕上げることで毛穴落ちを防ぎ綺麗に仕上げることができます。
毛穴落ちを防ぐポイントを押さえて、崩れにくいベースメイクを目指しましょう。
それぞれ詳しく解説しますね♪
- 手順1スキンケアで肌を整える
洗顔後、化粧水や美容液で保湿し、肌表面をなめらかに整えます。乾燥していると、ベースがムラになったり毛穴落ちしやすくなってしまいます。特に乾燥しやすい口周りや小鼻の横は入念に保湿してくださいね!
- 手順2適量を均一に塗る
ラスティングベースはカバー力が高いため、少量を薄くのばしてください。厚塗りを避けることで毛穴落ちを防ぐことにも繋がりますよ♪パール1粒分を指先に取り、おでこ・両頬・鼻・あごに点置きしてから均一に伸ばしてください。
- 手順3スポンジで密着させる
指で塗った後、スポンジで軽く密着させると余分な油分がとれ、より密着して崩れにくくなります。特に毛穴が気になる部分は、軽く押さえるように密着させましょう。
- 手順4パウダーで仕上げる
仕上げにパウダーを重ねることで、皮脂や油による崩れを防ぎ、さらっとした美肌が長持ちしますよ。Tゾーンや小鼻周りなど、皮脂が出やすい部分には丁寧に重ねてください。
この基本を押さえるだけで毛穴落ちしにくく崩れにくい、サラッとした肌が1日中キープできます。
同じシリーズのパウダーなら、相性がよく更に崩れにくいベースメイクに仕上がりますよ!

チャコットのラスティングベースはカバー力が高いので、ファンデーションなしでも大丈夫なのが嬉しいですよね♪
チャコットのラスティングベースの口コミ評価

チャコットのラスティングベースの悪い口コミは「思ったよりも色味が暗く、くすんで見えてしまう」と言う意見が多く、良い口コミは「自然な色味でキレイに仕上がる」などの声が多くありました。
初めて使用するアイテムは、口コミを見た上で安心して買いたいですよね。
チャコットのラスティングベースは全体的に色味が暗めなので、悪い口コミは「肌色に馴染まなかった・希望の仕上がりと違った」ということになります。
普段明るめのベースを好んで使っている場合は物足りなさを感じる可能性がありますね。
また、使い心地のマイナス意見は少数なので、色味が合えば問題なく使えることが分かります。

使用感が良いのに、使えないなんてもったいない!!
どうしても色が合うか心配な時は、他のアイテムと併用するのも1つの手です。
コントロールカラーや日焼け止めなどを混ぜて使えば、色味の調整が可能になりますよ!!

ラスティングベースを試したい色白さんは、コントロールカラーとの併用も検討してみてください。
では、それぞれのカラー別に、口コミ評価を見ていきましょう。
550ナチュラル
550ナチュラルは「551オークルよりも明るい色味だが、まだ暗く感じた」といった口コミが見られました。
日常使いからちょっとしたお出かけまで、幅広く使えて便利なアイテムですが、色白や少し黄色肌タイプとは、相性が合わないケースもあります。
一方で「明るすぎず自然な色味で肌に馴染みやすい」「白浮きしない」といった嬉しい口コミも挙がっていますよ。
主に挙げられている口コミは以下の通りです。
- ナチュラルでも特に色白の肌には少し暗く感じる
- もう少し明るめの色が欲しい
- 固めのテクスチャで伸びが悪い
- 色味が明るすぎず、ナチュラル
- ニキビ跡もナチュラルに隠すことができる
- 肌の色の統一感が出て、明るく感じる
購入後に合わないと感じるパターンもありますが、せっかくなら無駄にせず、有効活用したいですよね!!
下地の色が地肌より暗いなら、他の明るいカラーベースと混ぜて使い、くすんで見えないようにしましょう♪
気になるテクスチャについても、柔らかいベースと合わせることで伸びがよくなりますよ。
また、スキンケアで保湿を念入りにしておくと、カバー力がアップしてニキビ跡や色ムラを目立たなく出来ます!
カバー力が高く、ファンデーション無しでもOKなら、時短になるしコスパも良いですよね。

スポンジで薄く均一に伸ばすと肌に馴染みやすく、化粧もちもアップしますよ。
551オークル
551オークルは「色味がやや濃いめで、黄みが強く出やすい。」といった口コミが見られました。
時間が経つと、さらにくすんで見えてしまう場合もあります。
一方で「素肌感を生かした仕上がりがいい。」といった嬉しい口コミも見られました。
黄色味が強いのでブルべ肌タイプは、購入前にテスターで試してくださいね!!
「551」の口コミは以下の通りです。
- 華やかなトーンアップはない
- 肌の色が暗くなり、疲れているようにみえる
- 色が濃いせいか厚塗り感がでてしまう
- 元々の肌に馴染む色味
- 色黒な肌でも浮かずにファンデーションなしでいける
- テクスチャがサラッとしていて伸びが良い
550と同じく、肌色との相性で口コミは分かれていますが、使い心地のマイナス意見はほとんどありません。
色味がフィットした愛用者には「やや色黒の肌でも浮かない」「肌本来の健康的なツヤや質感を活かしながら、均一で綺麗な仕上がりになる」と好評でしたよ♪
比較的マットな仕上がりになるので、透明感や軽い付け心地を求める場合は、日焼け止めや乳液を併用して濃度を調整してみるのがおすすめです。
クール(期間限定)
クールは「透明感」というイメージのズレと肌の刺激について気になる口コミが見られました。
クールは紹介している3色の中で最も明るい色ですが、それでもくすんで見えることがあるそうです。
一方でクールは「白浮きせずに、ナチュラルピンク系の色味で自然に肌に馴染む。」といった嬉しい口コミもあります。
- 目の近くに塗ると刺激が強い
- クール=透明感を期待していたがくすんで見える
- マットな仕上がりで頬回りがガサついて見える
- ナチュラルピンクでくすんだり、白浮きしたりすることなく使える
- くすまず透明感のある肌を演出してくれる
- スースー感が気持ちよく夏に大活躍している
- SPF50+・PA+++で日焼け止め効果もあるため、ノーファンデで外に出れる
肌に乗せた瞬間、ひんやりとした清涼感が広がり、暑さによる不快感を軽減させてくれるようです!
ピンクベージュの色味が自然に肌色を明るくしてくれ、夏場の頼れる味方としてリピーターも多くいるようですよ♪
しかし、刺激を感じる場合もあるので、事前にテスターで肌との相性を確認しておくと安心です。
チャコットのラスティングベースで色選びのポイントまとめ

- チャコットのラスティングベースで色選びのコツは、肌色や肌悩みに合わせて選ぶこと
- 550ナチュラルは明るめのイエベ肌におすすめ
- 551オークルは赤みや色ムラをカバーしつつ素肌感を残したいタイプにおすすめ
- クールは明るめのピンクベージュでトーンアップしたいタイプにおすすめ
- 色選びで心配な場合は定番色550、色味が希望と違うなら他のアイテムと併用する手もある
- チャコットのラスティングベースは毛穴の凹凸をしっかりカバーしつつ、ナチュラルなツヤ感を演出できる
- チャコットのラスティングベースで毛穴落ちを防ぐコツは念入りな保湿・薄塗り・スポンジ密着・パウダーの手順を丁寧にやること
- 全ての色味に共通する悪い口コミは「思ったよりも色味が暗く、くすんで見える」など肌色に合わなかった意見が多い
- 全ての色味に共通する良い口コミは「肌の補正をしつつ、自然な色味で仕上がる」など肌色にフィットした愛用者の喜びの声
チャコットのラスティングベースはナチュラルなのにしっかりカバーし、崩れにくいキレイな肌に仕上がる人気商品です!
自分に合う色選びは、肌の色と悩みを基準にじっくり検討してくださいね。
あなたの毎日のメイクがより楽しく、自信の持てる時間となることを願っています♪
チャコットのラスティングベースは、毛穴やくすみを自然にカバーしながら厚塗り感ゼロで軽やかな仕上がりです。
崩れにくく、1日中快適な肌をキープすることができますよ。
SPF50で紫外線対策も万全だから、アウトドアにもピッタリな優秀アイテム♪
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