当ページのリンクではアフィリエイト広告を利用しています。

コーヒーミルの代用は100均の商品やペッパーミルでOK?デメリットはある?

コーヒーミルの代用は100均の商品やペッパーミルでOK?デメリットはある? 生活雑貨

コーヒーミルの代用は100均の「すりこぎとすり鉢」や「ジップ袋とめん棒」などがありますが、デメリットも伴うので、専用のものがおすすめです。

「コーヒー豆をプレゼントでもらったけど、ミルがない…!!」と慌てて代用品を探していませんか?

この記事でわかること
  • 100均や家にある可能性が高い調理器具での代用法
  • 代用する場合に起こりうるデメリット
  • コーヒーミルが良い理由
  • コスパが良いおすすめ商品5選

コーヒーミルを代用する場合、時間や労力がかかるのに、味に苦みや雑味が生まれる可能性が高いです…。

100均で購入できるコーヒーミルは、SNSでも話題沸騰のアイテムなのでぜひチェックしてくださいね。

この記事を参考に、挽きたてのコーヒーでちょっと贅沢な時間を楽しみましょう♪

多機能なミルや充電式のコードレスタイプも良いけど、壊れにくさを考えるとコンセント式がおすすめ!

長い目で見るとコスパが良く、挽きたてのコーヒーがある日々を楽しめますよ。

難しい操作は無く、ボタンを押すだけでコーヒー豆が挽きあがるので誰でも簡単に使えるのも魅力です。

コーヒーミルの代用は100均アイテムでOK!挽き方も紹介

考える女性

コーヒーミルの代用は、100均で手に入る「すりこぎとすり鉢」や「ジップ袋とめん棒」などで可能です。

コーヒーミルを頻繁に使うことがないなら、まずは100均アイテムで手軽に代用できると嬉しいですよね。

今回代用できる商品を調査したので、見てみましょう。

コーヒーミルの代用として使える100均の商品
  • すりこぎとすり鉢
  • ジップ袋とめん棒
  • 野菜みじん切り器

既に家にある可能性も高いので、気軽にチャレンジできますね!

「ハンドル野菜カッター&ミキサー」はダイソーの商品で、手軽に野菜をみじん切りできるアイテムです。

次の項目では、挽き方やメリット・デメリットを解説します。

すりこぎとすり鉢

すりこぎとすり鉢

すりこぎとすり鉢を使うと、「量が多いと飛び散る」などのデメリットはあるものの、コーヒー豆を挽けますよ。

単品・セット品の違いはありましたが、「ダイソー」「キャン★ドゥ」「セリア」で販売されていました。

アイテムのサイズが小さすぎると豆が飛び散ったり、力が入りづらかったりするので、単品での購入がおすすめです!

挽き方の順序とポイントをまとめました。

  • STEP 1
    すり鉢にコーヒー豆を入れる
    • 多すぎると飛び散るので少ない量で挽くのがポイント
  • STEP 2
    すりこぎで押しつぶす
    • 最初から混ぜるように潰そうとすると豆が飛び散るので注意
  • STEP 3
    ある程度細かくなったら混ぜながら潰して好みのサイズにする

ゴマを擦るのに便利なすりこぎとすり鉢ですが、コーヒー豆を挽くのにも使えます♪

メリットとデメリットを調査し、まとめた表は以下の通りです。

メリットデメリット
・見ながらできるので、粒の大きさのばらつきは少ない
・粗め・細かめなど自分で調整しやすい
・すり鉢が小さいと豆が飛び散りやすい
・少量ずつしかできない
・時間がかかる

ジップ袋とめん棒

ジップ袋とめん棒

時間と労力はかかるものの、ジップ袋に入れた豆をめん棒で押しつぶせば、ミルが無くても挽きたてのコーヒーを楽しめます♪

ジップ袋やめん棒は、ほとんどの100均で購入でき、コーヒー豆を挽く以外にも使えるので無駄はありません。

既に家にある可能性も高く、わざわざアイテムを揃える必要がないので、気軽にチャレンジできます。

  • STEP 1
    ジップ袋にコーヒー豆を入れる
  • STEP 2
    ジップ袋の上に薄手のハンカチなどを乗せる
    • ジップ袋が破れるのを防ぐため
  • STEP 3
    ハンカチの上からめん棒で押しつぶす
    • 叩いてもできるが、かなりの騒音のため押しつぶす方がおすすめ
  • STEP 4
    お好みの粒のサイズになったら出来上がり!

ジップ袋とめん棒で代用した場合のメリットとデメリットは以下の通りです。

メリットデメリット
・見ながらできるので、粒の大きさのばらつきは少ない
・粗め・細かめなど自分で調整しやすい

・袋に入っているので豆が飛び散らない
・挽く豆の量も決めれる
・騒音気になる(叩いた場合)
・力が必要
・時間がかかる

野菜みじん切り器

ハンドル野菜カッター&ミキサー

野菜みじん切り器を使うと、「少量の豆は挽けない」などのデメリットがありますが、作業は格段に楽になりますよ。

野菜みじん切り器は「ハンドル野菜カッター&ミキサー」という商品名でダイソーにあり、550円(税込み)です。(2025年4月現在)

セリアとキャン★ドゥでは、野菜みじん切り器の取り扱いはなかったので、注意してくださいね。(2025年4月現在)

以下にコーヒー豆の挽き方とポイントを紹介します。

  • STEP 1
    本体に豆を入れる
    • 刃に豆が当たる量を入れましょう。
  • STEP 2
    蓋を閉めて、ハンドルを引っ張る
  • STEP 3
    お好みの豆のサイズになったら出来上がり!

「すりこぎとすり鉢」などよりも力が必要ないため、楽なのが最大のメリット♪

野菜みじん切り器よりも、電動フードプロセッサーの方がさらに短時間で楽に挽けます。

メリットデメリット
・簡単
・時間がかからない
・力も少なくていい
・刃に豆が当たる量入れないと回らない
・100均で買えるが、550円(税込み)商品
・粒のサイズを揃えにくく、味に雑味が出る
(価格は2025年4月現在)

粒のサイズが揃っていないと、抽出にムラができるため、雑味やえぐみを感じやすくなります。

コーヒーミルの代用にペッパーミルなどは使える?

コーヒーを淹れる写真とその他の写真

コーヒーミルの代用としてペッパーミルは使えますが、労力がかかるわりに上手く挽けない場合が多いのでおすすめしません。

コーヒーミルの代用として使えるアイテム
  • ペッパーミル
  • ハンドブレンダー
  • ミキサー

家にある可能性が高い調理器具で、コーヒー豆を簡単に挽くことができるんですよ♪

挽き方の手順やポイントなどを細かく見てみましょう!

ペッパーミル

ペッパーミル

ペッパーミルを使ってコーヒー豆は挽けますが、「あらかじめ豆を小さくする必要がある」「回すのが硬い」などのデメリットが目立ちました。

見た目のスマートなミルを使った、コーヒー豆の挽き方の手順とポイントを解説します!

  • STEP 1
    コーヒー豆を粒コショウくらいのサイズまでナイフでカット
    または、めん棒でつぶす
    • そのままの大きさだとミル部分に引っ掛からず挽けない
    • 豆は小さく滑りやすいのでナイフでカットする場合は注意!!
  • STEP 2
    小さくしたコーヒー豆を本体に入れる
  • STEP 3
    蓋をして手元を回す

本体に入れるまでの前準備で豆を小さくする必要があり、時間と労力がかかります。

わざわざペッパーミルに入るサイズに豆を小さくするくらいなら、他のアイテムで一気に終わらせたいですよね…。

下記にメリットデメリットをまとめました。

メリットデメリット
・見た目がスマートでコンパクトなので持ち運びにも便利
・粒の大きさは整っていて細かいものが作れる
・少量の豆でも挽ける
・あらかじめ別の方法で豆を小さくする必要がある
・豆を小さくするアイテムが別に必要
・回すのに力がいる
・少しずつしか挽けないため時間がかかる

ハンドブレンダー

ハンドブレンダー

離乳食やポタージュ作りにかかせないハンドブレンダーを使えば、少量ずつですがコーヒー豆が挽けますよ♪

子供がいる家庭なら、持っている場合も多いハンドブレンダー。

普段はあまり使用せず、キッチンの奥に眠っているようなら、コーヒーミルの代用として試してみませんか?

  • STEP 1
    ハンドブレンダーの先端に入る量の豆を容器に出す
    • 飛び散る場合があるので深めの容器がおすすめ!
  • STEP 2
    スイッチを押して先端の刃を回す
  • STEP 3
    お好みの粒の大きさになったらOK

力も手間もそんなにかからないのが大きなメリットですね♪

豆の飛び散りにはくれぐれも気を付けてください…!

メリットデメリットは下記の通りです。

メリットデメリット
・早い
・力がいらない
・少量の豆でも挽ける
・粒の大きさはほぼ揃っている
・一度に挽ける量は少ない
・騒音が気になる
・パワーが強いため豆が飛び散りやすい

ミキサー

ミキサー

ミキサーで挽くことは可能ですが、コーヒー豆に対応している機種であるか必ず確認してくださいね。

ミキサーは水分を含んだ柔らかい果物を混ぜるためのものなので、水分がなく硬いコーヒー豆は挽けない場合があります。

器具の破損に繋がるので、使用前に必ず取扱説明書を確認してくださいね!!

  • 氷を入れて使用できるタイプか
  • 水分を入れなくても使えるか

上記の条件を満たしたミキサーなら、コーヒー豆を挽くことが可能ですよ。

  • STEP 1
    ミキサー本体にコーヒー豆を入れる
    • 少量だと刃が豆に当たらないのである程度の量が必要
  • STEP 2
    スイッチを押して回す
  • STEP 3
    お好みの粒の大きさになったらOK

ミキサーを使用するメリットデメリットをまとめました。

メリットデメリット
・早い
・手間がかからなく簡単
・力がいらない
・一度にたくさん挽ける
・騒音が大きい
・少量の豆を挽きたい場合は不向き
・豆のサイズが細かくなりすぎて、苦味や雑味
を感じやすい

ミキサー自体に「ミル機能」が付いている機種なら、アタッチメントを変えることで少量の豆でも挽けますよ♪

コーヒーミルを代用した場合の5つのデメリットを解説

コーヒーミルとして代用する5つのデメリットとは?

コーヒーミルの代用アイテムはいくつかありますが、デメリットも伴うので、きちんと把握しておきましょう。

代用品として紹介したアイテムは、本来コーヒー豆を挽くために作られたものではないので、匂い移りや故障に注意してください。

代用すると起こりうるデメリット
  • 粒の大きさの調整が難しく、味に苦みや雑味が生まれる
  • 挽くのに時間と労力がかかる
  • 掃除が大変
  • コーヒー豆の匂いや色素が残ってしまう場合がある
  • 器具の破損の恐れがある

豆を購入する機会がないからと言って代用したら、器具が破損し本来の用途で使用できなくなる可能性もあります。

次に、コーヒーミルで豆を挽いた場合のメリットを紹介します。

専用のミルを使うメリット
  • 挽き目の調節ができる
    • 粒の大きさが揃うだけでなく、好みの挽き具合を決められる
  • 鮮度を守る
    • 豆の酸化を防ぎ本来の風味を楽しめる
  • コスパがいい
    • 豆で購入すると長持ちする

粉よりも豆を購入する方がメリットが多く、たまにしか使わない場合でもミルを持っておくと、おいしくコーヒーを飲めますよ♪

ちなみに、コーヒーミルは10~20年以上持つと言われています。

私の家のミルは10年以上ほぼ毎日使っていますが、バリバリ現役です!

次は、できるだけコストを抑えたおすすめ商品を紹介します。

【ダイソー】手挽きコーヒーミル

ダイソーでは、「手挽きコーヒーミル」が販売されており、コストを抑えたい場合におすすめです。

550円(税込み)という、破格の値段から話題になった商品の特徴をまとめました。(2025年4月現在)

  • 550円(税込み)(2025年4月現在)
  • 挽ける豆の量は約1~2人分
  • 粉受け部分はガラス製
  • 粒度(粒のサイズ)が5段階調整
  • ハンドルの長さを短くできる
  • 本体の水洗いが可能

粉受け部分がガラス製のため、持ち運びの際は注意する必要がありますが、衛生的に使えるのは嬉しいポイント。

5段階の粒度の調整も、印に合わせるだけなので簡単にできますよ♪

刃はセラミック製のため、本体含めて水洗いが可能なのもありがたいですね!

デメリットは、「ハンドルが短く回すのが大変」「洗いにくい」などがありました。

キャンプ用に好評なアイテムとしても話題で、「アウトドアコーヒーバッグ」を使えば、割れる心配もありません♪

【キャン★ドゥ】手回しコーヒーミル

キャン★ドゥの「手回しコーヒーミルは缶コーヒーくらいのサイズ感なので、女性でも握りやすく、力がいれやすいのが魅力です。

ステンレスの見た目がかっこいい商品の特徴は以下の通りです!

  • 550円(税込み)(2025年4月現在)
  • 挽ける豆の量は約1~2人分
  • 粉受け部分はプラスチック製(外側はステンレス)で軽量
  • 粒度(粒のサイズ)をつまみで調整
  • ハンドルの長さを短くできる
  • 直径が缶コーヒーくらいのサイズで持ちやすい
  • 本体の水洗いが可能

粉受け部分はプラスチックのため、キャンプなど持ち運ぶ場合にも安心♪

ハンドルも折りたたみ短くできるので、スマートに収納できますよ。

直径が缶コーヒーくらいのサイズなので、ママや子供にも握りやすいのも大きなメリット!

ダイソーと同じくセラミック製の刃なので、水洗いができて掃除が楽ですよ。

「粒度の調整つまみが分かりにくい」「細かいところが洗いにくい」などのデメリットがありました。

レデッカーのエスプレッソブラシなら、毛先も長く細かいところまで届きやすいので1本持っておくと便利ですよ。

【OXA】多機能ミキサー

OXAのミキサーは、コーヒー豆を挽ける刃とカップを付属しているのでミルとしての使用はもちろん、子供のジュース作りにも大活躍ですよ。

コーヒーミルを購入するのに躊躇している場合におすすめの商品♪

多機能に使えるOXAのミキサーの特徴は以下の通りです。

  • 【ホワイト】4,499円(税込み)【銀】4,699円(税込み)(2025年4月現在)
  • ジュースやスムージーが作れる
  • 素材に合わせて2段階の回転速度が選べる
  • 粒度は見ながら調節
  • 電動なので早い
  • ジュース用の蓋も付属
  • 水洗いが可能でお手入れ簡単

コーヒー豆だけではなくホールスパイスなども砕けるので、多用途に活躍します。

ミキサーの購入や買い替えを検討されている場合は、特におすすめですよ♪

多機能で便利ですが、壊れやすいというデメリットがあります。

口コミでは、何年か持てばいいやと考えて購入されている声も挙がっていました。

【LINCS】電動コーヒーミル

LINCSのミルは、低価格かつコードレスタイプなので、どこでも簡単に豆を挽けますよ♪

キッチンではコンセントが空いてなかったり、コードが届かなかったりする場合がありますが、コードレスタイプだと安心♪

LINCSのミルの特徴は以下の通りです。

  • 3,580円(税込み)(2025年4月現在)
  • 均一な挽き方を得意とする「コニカル式」を採用
  • 粒度は39段階から選べる
  • コードレスでどこでも使える
  • 便利な自動停止機能
  • モーター部分以外は、分解して水洗い可能
  • お掃除ブラシ付き

普段はあまり飲まないけど、来客があるときだけはコーヒーを淹れるというあなたにもおすすめ!

スイッチを押したら後は、ほったらかして良いので、他の作業をすることもできますよ。

お掃除ブラシが付いているのも嬉しいポイント♪

デメリットとして考えられるのは、充電式だからこそのモーターの寿命です。

少数ですが「半年くらいで壊れた」との口コミがありました。

【ラッセルホブス】電動コーヒーグラインダー

ラッセルホブスのミルは、コンセント式なので壊れづらく長持ちさせたい場合におすすめ。

「せっかく買ったのにすぐ壊れるのは嫌だな」と考えている場合は、はラッセルホブスのミルがいちおし!

キッチンに置きっぱなしでも、オシャレなミルの特徴は下記の通りです。

  • 5,500円(税込み)(2025年4月現在)
  • 粒度は見ながら調整
  • 1~8人分ほどの豆が挽ける
  • コンセント式
  • 最短7秒の速さで挽ける(1杯分)
  • 上部のカバーのみ水洗い可能
  • お掃除ブラシ付き

挽きムラを軽減するために作られた刃は、簡単に粒度を揃えられるメリットがあります。

最短7秒で1杯分の豆が挽けるので、忙しい朝にも大助かりですよ♪

実際に私が使っていて感じたデメリットは、冬場は静電気でミル内側に挽いた粉がくっつくことです。

「動作音が大きい」との口コミもありましたが、ほんの数秒なのであまり気にならないでしょう。

ちなみに私のラッセルホブスのミルは、10年以上壊れていません!!

コーヒーミルの代用は100均の商品などでOK?まとめ

コーヒーの写真とまとめの文字
  • コーヒーミルの代用は100均の「すりこぎとすり鉢」や「ジップ袋とめん棒」などで可能
  • 100均での代用品は「時間と労力がかかる」「少量の豆だと挽けない」などのデメリットがある
  • そのほかに「ペッパーミル」「ハンドブレンダー」「ミキサー」が代用可能
  • 代用するデメリットは、「時間と労力がかかる」「粒度のバラつきで味が落ちる」「器具の破損に繋がる」など
  • コーヒーミルを使うメリットは「挽き目の調節ができる」「鮮度を守る」「コスパが良い」
  • ダイソーキャン★ドゥでは、550円(税込み)で手動のコーヒーミルが手に入りコストを抑えられる(2025年4月現在)
  • OXA多機能ミキサーはジューサーなど多用途で使えるため、コーヒーミルを購入したくない場合におすすめ
  • LINCSのミルは価格を抑えつつ、コードレスタイプなので便利
  • ラッセルホブスのミルは、コンセント式を採用しており、長い目で見るとコスパが良い傾向にある

100均や家にあるもので代用は可能ですが、デメリットも伴うため、専用のミルで挽くのが安心です。

多機能ミキサーのようにコーヒー豆も対応している器具を使用するのがコスパがよくおすすめ。

この記事を参考にして、挽きたての香りと味わいを楽しみながら、コーヒーを飲まれてくださいね♪

ラッセルホブスのミルは最短7秒の速さでコーヒー豆が挽きあがるので、忙しい朝にぴったり!

約7~8杯分の豆を一気に挽けるので、家族が多くてもみんなで一緒に楽しめますよ。

キッチンに出しっぱなしでも様になるデザインで、インテリアとしても最適です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました